4. 第1次検定(抽選)

第1次検定(抽選)

第1検定は筑波や学芸大竹早と同じく抽選になります。
ただ、通過率が決定的に違いますので、
詳細は関連記事もご参照して頂けると有難いです。

 

募集人数

  • 例年、男子25名程度 女子25名程度
    (附属幼稚園からの関係で、年度によって多少前後するようです。因みに息子の時は23名でした)
  • 23区内に居住し、保護者と同居している児童が対象となります。

第1次検定(抽選)

筑波と同じく、受験会場のキャパシティーの問題もあり、
抽選を行います。

ただ、筑波は半分近くを残すのに対し、
お茶の水はこの段階で、

A、B、C各グループ50人の合計150人まで絞ってしまいます。

第1次検定は、例年男子で7~8倍、女子ですと13~15倍の高倍率になります。

本日もご清覧頂き有難うございました。 ===================================

ブログを読んで、気になった事、
もっと深くお聞きになりたいと思った方は
下記「コンサル申込」よりご連絡下さいませ。

ただの塾講師という立場ではなく、
実際、娘、息子を通わせていた経験に基づき、
ブログではお話し出来ない「生の情報」を元に
ご家庭、お子様にあったコンサルをさせて頂きます。
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国立小学校 保護者向け2次対策『論文添削講座』

保護者の皆様は
筑波大学附属小学校においては、
 ・子供が2次試験中に論文を

お茶の水女子大学附属小学校に関しては
 ・1次試験(抽選後)直ぐに、その場(講堂)で論文を

其々、したためなければなりません.。


『論文講座』現役講師が皆様の原稿を、
皆様のカラーを生かしつつ添削させて頂きます。



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【関連記事】

お茶の水女子大学附属小学校④ 第1次検定(抽選)